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SANKO
072-287-1135
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会社概要

商号
株式会社 サンコー Sanko Co.,Ltd
所在地
<本社>
〒 599-8114 大阪府堺市東区日置荘西町1丁53番35号
Tel 072-287-1135
Fax 072-287-1136
<大阪営業所・工場>
〒587-0064 大阪府堺市美原区菩提70番地3
Tel  072-363-8135
Fax 072-363-8235
<名古屋営業所>
〒 468-0022 愛知県名古屋市天白区高島1-1811
Tel 090-3283-6635
Fax 052-804-7170
<ベトナム工場>
ホーチミン / ビンチャン DAI NAM SANCO Corporation
C17/62 DINH DUC THIEN Street, Binh Chanh Commune
Binh Chanh District, HCM City
TEL: +84-(0)8-6259-3535 FAX: +84-(0)8-6263-0308
DAINAM SANCO Corporation
<タイ子会社 >
バンコク / パトゥムタニ SIAM SANKO Co., Ltd.
99/30 M.2 District Samkhok, Amphur Samkhok
Pathumthani THAILAND 12160
TEL: +66(0)2159-0351-3 FAX: +66(0)2159-0354
SIAM SANKO (Fact-Link)

<中国関連会社>
上海寧羽精密機械有限公司
上海市開北区文水支路 1号

 
 
 
 
   
代表者
代表取締役 向井正明
→社長メッセージ
製造販売品目
電熱・計測事業
●温度センサー
シース熱電対、シース測温抵抗体、熱電対、測温抵、アルミ用熱電対、被覆熱電対、圧接型熱電対、多対シース熱電対

●ヒーター
カートリッジヒーター、マイクロヒーター、シリコンラバーヒーター、バンドヒーター、シーズヒーター、Al鋳込ヒーター、Al用ヒーター発熱体

●電熱機器
熱風発生器・温調制御盤、小型管状炉、電熱板、乾燥装置、遠赤外線加熱装置

●アルミ関連
溶湯アルミ測温用熱電対、保持炉用浸漬ヒーター、ラジアントヒーター、窒化珪素保護管、ヒーターチューブ、ストーク・プランジャー、断熱材・コーティング材、ラドル、炉改修工事請負

部品事業
●熱電対・ヒーター部品
スリーブ、端子箱、コンプレッションフィッテング、取付ネジ、ブッシング、フランジ、Ptエレメント、シースワイヤー、被覆熱電対、補償導線、オメガコネクター、耐熱電線、碍子、セラミックターミナル、耐熱テープ、断熱材

創業
1999年8月1日
資本金
1850万円
取引銀行
三井住友銀行 堺支店
りそな銀行 堺東支店
大阪東信用金庫 初芝支店
事業内容
電熱・計測事業  ・部品事業
一般建築業許可
許可番号:大阪府知事許可(般-25)第139379号
建設業の種類:電気工事業 機械器具設置工事業
経営理念
消費者のためにいかにあるべきか!
消費者志向・品質志向・人間性尊重・社会的責任
得意商品
温度センサー・電気ヒーター・量産型センサー
センサー用部品、ヒーター用部品
 

   

 

 

 

会社沿革

年 月 日 内  容
2001年1月9日 前身は社長である向井正明が1984年、共同経営会社三晃電気工業株式会社を創業
三晃電気工業株式会社の子会社として富田林市に設立
社名を株式会社サンコーとする
株式会社クボタのコイン精米機関連事業、三晃電気工業の国際事業を行う
2003年4月 大阪府南河内郡美原町(現在の堺市美原区)に本社工場を購入し本社を移転する
タイ国 プリック社と業務提携
タイ・プリック社に対し、熱関連の技術指導、材料提供を行う
名古屋営業所を設立
2003年8月 中国上海の上海寧羽有限公司と業務提携
温度センサー部品、ヒーター用部品を製造・購入・販売に入る
2004年5月 三晃電気工業から完全に独立、 クボタの精米事業から撤退する
本来の熱関連事業に特化し設備投資を始める
2006年4月 新製品アルミ浸漬ヒーターの開発・製造・販売に入る
2008年8月 堺市東区日置荘西町に事務所を購入し本社を移転する
堺市美原区の工場は大阪工場としてリニューアルする
2009年12月 アルミ浸漬ヒーターの実用新案を受ける
九州に西日本営業所開設
2010年10月 ベトナム ホーチミンに合弁会社 DAINAM SANCO設立
2010年11月 アルミ用炉ヒーターの実用新案を受ける
2010年12月 堺市のビジネス評定でアルミ浸漬ヒーター及び電気炉の開発がフロンティア認定を受ける
2011年4月 タイ、ベトナム、中国をにらんだ国際部を設立
2011年7月 堺市よりアルミ浸漬ヒーター電気炉開発に対し補助金を受け開発に着手
2012年4月 新しいメンバーを迎え第二創業として新体制(装置メーカーを目指す)で出発することとなる
2012年5月 熱風発生機の意匠登録をする
アルミ用電気溶解炉の特許出願をする
2012年8月 日刊工業新聞に当社のアルミダイキャスト用電気溶解・保持炉の記事が出る
2012年12月 アルミ炉関連・熱風発生機の開発拠点として堺市小寺に第二工場を新設
2013年1月 経済産業省よりグローバル共同補助事業の“アルミダイキャスト用電気溶解・保持炉の実用化”で
予算(総額 4700 万円の補助金)をもらい開発・販路開発に向う
共同企業体は㈱サンコー・日興高熱工業㈱・南海金属㈱の3社でグローバルを目指すこととなる
2013年4月 一般建設業許可(電気工事業・機械器具設置工事業)を取得
タイに子会社 サイアムサンコー設立
2014年2月 タイ パトゥムタニにヒーター・センサー・熱関連工場を設立する

 

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